【7/1】OCNモバイルONEデメリット31個確認必須事項

OCNモバイルONEサポート面のデメリット

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サポート面のデメリット内容
Twitterサポートがない
Twitterの公式アカウントからユーザーの質問に答えるサポートはありません。
店舗サポートがない
店舗契約後に店舗にてサポートはしておりません。オンライン対応となります。
電話窓口が混雑
電話窓口は曜日・時間により混雑しています。
有人チャットは時間限定的
オペレータによるチャット受付時間
10:00~19:00(日曜・祝日・年末年始を除く)
チャット・電話が繋がらない
チャットや電話はカスタマーによる対応となっており、常に繋がるわけではありません。

Twitterサポートがない

OCNモバイルONEのサポートは、「電話」「メール」「チャット」の3つです。

IIJmioのようにTwitterサポートはありません。IIJmioでは、ギガプランやmioひかりに関するご質問、ご相談を歓迎しています。

個別のサポート・調査はIIJサポートセンターにて承りますが、質問自体は匿名で気軽にTwitter公式アカウントの方にすることができます。

店舗サポートがない

OCNモバイルONEでは、家電量販店やドコモショップにて契約はできますが、契約後のサポートは受付しておりません。

「機種変更」「修理受付」「SIMカード交換」「プラン変更」「解約手続き」などをしたい場合はオンラインで受付となります。

電話窓口が複雑

OCNモバイルONEの電話窓口は、問い合わせ内容によって電話番号が異なります。

接続や設定に関するお問い合わせ

OCNテクニカルサポートは会員向けの技術的なサポート窓口です。

端末の設定などで困ったことがある時はテクニカルサポートへ問い合わせてください。

(OCNテクニカルサポート)
フリーダイヤル
0120-047-860
受付時間:10:00-18:00
(年末年始除く)

サービスの新規お申し込みや変更に関するお問い合わせ

入会に関する相談やサービス全般に関する問い合わせはカスタマーズフロントに問い合わせてください。

(カスタマーズフロント)
フリーダイヤル
0120-506506
受付時間:10:00-19:00
(日曜・祝日・年末年始除く)

※IP電話からフリーダイヤルにおつなぎできない場合は、050-3786-0506へおかけください(通話料はお客さまのご負担となります)。

料金請求に関するお問い合わせ

料金請求書によるお支払いをご希望の場合は、以下の窓口へご相談ください。

(ビリングカスタマセンタ)
フリーダイヤル
0120-506-100
受付時間:9:00-17:00
(土曜・日曜・祝日・年末年始除く)

電話をかけると自動音声に繋がるので、希望のメニュー番号を押していくとオペレーターに繋がります。

有人チャットは時間が限定的

オペレータによるチャットサービスをご利用になる場合は、チャット営業時間外または受付可能オペレータ不在の場合には、バナーは表示されません。

オペレータによるチャット受付時間
10:00~19:00(日曜・祝日・年末年始を除く)

オペレーターによるチャット受付時間外では、AIチャットによる対応となります。AIはロボット対応のため、あらかじめ用意された回答を即座に表示するもので、望んだ回答を得られない可能性が高くなります。

チャット・電話が繋がらない

チャットや電話はカスタマーによる対応となっており、常に繋がるわけではありません。混雑する日時では繋がらないこともあります。

繋がりやすい曜日と時間帯が存在しますので、下記の混雑状況を参考にしましょう。

OCNテクニカルサポート お問い合わせ窓口 混雑状況

OCNモバイルONE端末セットのデメリット

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スマホセットのデメリット内容
「SMS対応SIM」「データ通信専用SIM」契約不可
端末セットでは、「SMS対応SIM」「データ通信専用SIM」契約できません。
新コース以外は契約できない
端末セットでは、新コース以外が契約できません。
エントリーパッケージは不可
端末セットはエントリーパッケージの利用ができません。
売り切れで購入できない
端末はすぐに売り切れます。在庫復活はしますが、いつになるかわかりません。
ハイスペック機種がない
取り扱い端末はローエンドモデルとミドルレンジが中心となります。

「SMS対応SIM」「データ通信専用SIM」契約不可

OCNモバイルONEの端末セット契約は、「SMS対応SIM」「データ通信専用SIM」の契約ができません。

「SMS対応SIM」「データ通信専用SIM」を契約したい場合は、SIMのみ契約することになります。

OCNモバイルONEでは端末を安く販売している関係上、収益の低い「SMS対応SIM」「データ通信専用SIM」は端末セットで契約できません。

新コース以外は契約できない

OCNモバイルONEの新コース以外は、「新コース以外」の「音声対応SIM」「SMS対応SIM」「データ通信専用SIM」の契約ができません。

OCNモバイルONEは新コースを積極的に販売したいので、端末セットの新コース以外の契約は不可としています。

エントリーパッケージは不可

OCNモバイルONEのエントリーパッケージとは、OCNモバイルONE申し込み時に入力することにより初期費用が不要になる16桁のコードです。

「エントリーパッケージ購入」= 登録事務手数料を先払いしたということになるため、申し込み時には登録事務手数料は発生しません。

OCNモバイルONEは別途初期費用として、初期手数料3,000円(税込3,300円)またはパッケージ費用と、SIMカード手配料394円(税込433.4円)/枚がかかりますが、エントリーパッケージでは初期手数料3,000円(税込3,300円)が無料になります。

エントリーパッケージは、SIMのみ契約の「音声対応SIM」「SMS対応SIM」「データ通信専用SIM」に対応しています。

端末セット契約では使うことができません。

売り切れで購入できない

OCNモバイルONE端末セットはセールを毎月開催しており安く販売しています。市場価格より2万円安いので、申し込みが集中して売り切れが多発しています。

売り切れたら再入荷はありますが、再入荷してもすぐに完売したり、再入荷しないままセール終了になることもあります。

欲しい機種が売り切れで購入できず、次のセールまで待たされたり、妥協して別の機種にするなど強いられることも珍しくありません。

ハイスペック機種がない

OCNモバイルONEでは、1円~3万円までのローエンドモデルと5万円前後のミドルレンジが中心です。

ミドルレンジは比較的手頃な価格帯ながら、上位機種にも迫る性能をもった商品が揃っているのが特徴です。SNSの利用や動画の視聴など、一般的な使い方なら快適に使用することが可能です。

カメラ性能が優れているモノも多く、コンデジ代わりとしても重宝します。また、ゲームを楽しめるモノもあります。

OCNモバイルONEでは、10万円以上のハイエンドモデルは販売しておりません。

ハイエンドモデルは、ゲームや動画撮影をする機会が多い方におすすめのモデルです。

高性能CPUと、8GBまたはそれ以上の大容量メモリを搭載しているモノが多いのが特徴です。3Dなどの高度なグラフィック処理にも対応するので、快適に使用することができます。

ローエンドモデルは、ミドルレンジとハイエンドモデルよりも機能などは劣るものの、価格が抑えられているため購入しやすい端末です。

ローエンドモデルといっても、スマホは進化し続けていますので、前シーズンのモデルよりもパワーアップしています。

OCNモバイルONEのSIMのみ契約デメリット

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SIMのみ契約デメリット内容
キャッシュバックがない
他社格安SIMではあるSIMのみ契約キャッシュバックがありません。
初期費用が高い
事務手数料3300円(税込)の他にSIMカード手配料433円(税込)がかかります。
SIMロック解除が必要
au端末・ソフトバンク端末はSIMロック解除が必要です。
SIMカード種別を間違えない
SIMのみ契約の場合、用意した端末のSIMカードサイズを間違えないようにしましょう。
APN設定が大変
端末持ち込みの場合はAPN設定を手動で入力する必要があります。

キャッシュバックがない

SIMのみ契約にはキャッシュバック特典がありません。OCNモバイルONEではSIMのみ契約には何も特典を用意していませんので、SIMのみ契約するメリットが何もありません。

他社格安SIMではSIMのみ契約にキャッシュバックがありますが、OCNモバイルONEは端末セール主体となっているため、SIMのみ契約に特典をつける必要性がありません。

SIMのみ契約するなら端末セットで1円端末を購入した方が得策です。

初期費用が高い

OCNモバイルONEのSIMのみ契約では、別途初期費用として、初期手数料3,000円(税込3,300円)またはパッケージ費用と、SIMカード手配料394円(税込433.4円)/枚がかかります。

エントリーパッケージを使えば、初期手数料3,000円(税込3,300円)は無料になりますが、パッケージ購入費用として300円かかります。

SIMカード手配料394円(税込433.4円)はエントリーパッケージでは無料になりません。

SIMロック解除が必要

SIMロック解除が撤廃される2021年10月1日以前に発売したau・ソフトバンク・ワイモバイル・UQモバイルなどの他社製品のスマホの方はSIMロック解除が必要になりますのでご注意ください。

OCNモバイルONEはドコモ回線となりますので、SIMロック解除が不要なのはドコモ端末のみです。

SIMカード種別を間違えない

OCNモバイルONEの「マルチカットSIM」は任意のサイズにカットでき、「標準SIM」、「microSIM」、「nanoSIM」の3サイズに対応します。

ご利用端末のSIMサイズをご確認のうえ、切り目に沿ってカットしてください。

OCNモバイルONEの動作確認端末一覧にSIMサイズが記載されています。SIMのみ契約では間違えないように確認してSIMカードをカットすることになります。

APN設定が大変

端末セットの場合は、スマホにOCNモバイルONEのAPN設定がされているので不要です。

SIMのみ契約の場合、OCNモバイルONEのAPN設定をする必要があります。

Android端末のAPN情報はこちらの通り入力します。「新コース」と「新コース以外」で異なるのは、APNの部分だけです。

「新コース」でご契約の場合:lte.ocn.ne.jp と入力
「新コース以外」の場合  :lte-d.ocn.ne.jp と入力

それ以外の部分は同じです。

新コース以外から新コースに変更した場合もAPN設定のAPN部分は変更が必要です。

名前この接続の表示名を入力(何でも良いです)
APNご利用のコースにより設定が異なります。

「新コース」でご契約の場合:lte.ocn.ne.jp と入力
「新コース以外」の場合  :lte-d.ocn.ne.jp と入力
ユーザー名mobileid@ocn
パスワードmobile
MCC(または携帯国番号)440
MNC(または通信事業者コード)
10 または 13 と入力されていることを確認

認証タイプ[CHAP]を選択(推奨)
APNプロコトル
[IPv4]を選択

OCNモバイルONE料金プランのデメリット

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料金プランデメリット内容
500MBは端末セール対象外
最低料金の500MBコースはセールでスマホ購入できません。
20GB・30GBコースの廃止
OCNモバイルONEではahamo・LINEMOにある20GBプランを廃止しました。
無料通話が付かない
500MBコース以外のコースは無料通話が付きません。
データ無制限がない
データ無制限プランがありません。

500MBコースは端末セール対象外

OCNモバイルONE新コースの500MBコースは、端末セット契約も可能ですが、端末の種類が少なくなり定価となります。

機種名価格かんたんホーム設定
AQUOS sense4
29,914円対応
AQUOS sense4 plus41,349円対応
AQUOS R6115,384円未対応
Xperia 10 III Lite45,969円対応
iPhone 11 64GB74,690円
iPhone 11 128GB80,190円
iPhone 11 256GB92,290円

OCNモバイルONEスマホセールからは、「1GB」「3GB」「6GB」「10GB」しか申し込みできません。

スマホセールにある端末が欲しい場合は、1GBで契約して初月に500MBにプラン変更してください。

20GB・30GB大容量プラン廃止

OCNモバイルONEは、2021年4月より新料金プラン体制がスタートに伴い、20GB・30GBの大容量プランは廃止されました。

20GBコースと30GBコースが廃止された理由は、MVNOの特徴でも低容量・低料金の領域に特化し、お客さまにとって、より満足度の高いサービスを提供していきたいと考えたからです。

中容量プランは、MNOの開始したオンライン専用料金プラン「ahamo」「LINEMO」と直接対決することになってしまうため、低容量で差別化を図るのは合理的といえます。

近い理由で、nuroモバイルも新料金プランのデータ容量を8GB以下に絞り込んでいたが、OCN モバイル ONEもこれに追従した格好です。

OCNモバイルONEで現在契約できる最高のデータ容量は10GBコースになります。それ以上のデータ容量は申し込みできません。

無料通話が付かない

OCNモバイルONEの新コースで無料通話が料金プラン内に含まれるのは、「500MBコース」のみです。

500MBプランには、1カ月あたり最大10分相当の無料通話が含まれます。

「1GB」「3GB」「6GB」「10GB」コースには無料通話が付きません。無料通話にするには、かけ放題オプションに加入する必要があります。

データ無制限がない

データ通信量無制限は、使用できるデータ量が無制限であり、毎月ネット接続が使い放題できるプランです。

一律料金を支払えば好きなだけインターネットが利用できるのが魅力です。毎月の支払い金額が決まっているため、料金の変動を気にしなくなります。

OCNモバイルONEにはデータ無制限プランがありません。最大でも月間10GBまでのデータ容量のプランしか用意されていません。

特定のサービスの利用はデータ使用量を0にできる「カウントフリーオプション」はあります。

スマホの利用がミュージックサービスに集中している場合は、契約データ量を抑えられるので安く契約できるようになります。

OCNモバイルONE新コースのデメリット

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料金プランデメリット内容
2段階の速度制限がある
低速通信にて基本データ容量の半分を使い切ると今度は更に遅い速度となります。
節約モードを満足に使えない
低速(節約モード)での通信量が基本通信容量の半分を超えると、さらに通信速度を200kbps以下に制限されます。
日次コースがない
「110MB/日コース」「170MB/日コース」などの日次コースがありません。
新コース以外に変更不可
新コース以外にコース変更ができません。

2段階の速度制限がある

OCNモバイルONE新コースはデータ容量超過後は基本データ容量の半分まで低速通信200kbpsになります。低速通信にて基本データ容量の半分を使い切ると今度は更に遅い速度となります。

これを2段階規制と言います。まず1段階目の速度制限における低速通信が200kbpsで、2段階目の速度制限における低速通信が60kbpsとなります。

「3GB/月コース」の場合、基本容量の3GBは高速通信を利用できますが、基本容量3GBを使い切った場合は基本容量の半分であたる1.5GBは200kbpsで速度制限されます(1段階目)。さらに1.5GBを200kbpsで使い切ると、60kbps以下で低速通信となります(2段階目)

節約モードを満足に使えない

節約モードをONにすると、通信速度が最大200kbpsになり、高速通信の通信容量を消費せずに、通信を行うことができます。

新コースの場合は、低速通信時(節約モードON時も含む)の1歴月ごとの通信容量に関して利用制限があります。

新コースでは、低速(節約モード)での通信量が基本通信容量の半分を超えると、さらに通信速度を200kbps以下に制限する場合があります。

基本データ容量を消費しない為に節約モードを使っていても、節約モードにも使える通信容量に制限があります。

日次コースがない

OCNモバイルONE日次コースは新コース以外に、「110MB/日コース」「170MB/日コース」があり、1日で容量のカウントがリセットされます。

「110MB/日コース」なら、1日あたり110MBまでの容量が使えます。仮に110MBを使ったとしても1日でカウントがリセットされるので翌日には110MBまでの容量が使えます。

日次コースを新コースで廃止した理由は、料金プランは「ギガ」が一番分かりやすいという理由が大きいです。「110MB/日コース」という料金プランがあっても、ギガしかない携帯会社から乗り換えるユーザーは分かりにくく戸惑ってしまいます。

多くのユーザーに分かってもらうため、『ギガ』1本化にしたのです。

「日次コース」「月次コース」、異なる単位の料金が並ぶと、どちらを選んだ方がいいのかが、直感的に分かりにくくなります。

新コース以外にコース変更不可

OCNモバイルONEの新コースから新コース以外にコース変更はできません。新コース内の500MB~10GBの中でコース変更は可能です。

新コース以外から新コースにコース変更は可能です。新コース以外から新コースに変更後は新コース以外に戻れなくなります。

新コース以外から新コースへ変更された場合、最低利用期間および、違約金は引き継がれます。

OCNモバイルONE新コース以外のデメリット

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新コース以外デメリット内容
販促が消極的
現在は新コースを積極的に販促しています。
節約モードを満足に使えない
新コースよりも速度は遅くなります。
日次コースがない
500MB・1GBコースはありません。
新コース以外に変更不可
新コース以外の料金は新コースよりも高くなっています。

販促が消極的

NTTコミュニケーションズ株式会社では現在、新コースを中心にアピールしており、新コース以外の販促は消極的です。

その裏付けとして、新コース以外では「音声対応SIM」「SMS対応SIM」「データ専用SIM」で端末セット契約はできません。

SIMのみ契約で「音声対応SIM」「SMS対応SIM」「データ専用SIM」は契約可能ですが、申し込みページが分かりにくく小さく表示されています。

新コースより速度が遅い

新コース以外の速度は新コースよりも遅くなります。

その理由は、新コースでは低速通信にも通信量の上限がありますが、新コース以外には低速通信時のデータ利用量に制限がないからです。

新コースでは、より多くのお客さまが快適に利用できるよう、低速通信についても通信容量に制限を設けることで、通信回線の混雑緩和をしています。

新コースでは最大200kbpsでの低速通信について、基本通信容量の半分を基準とし、これを超えた際に200kbpsを下回る速度に制限しています。

この通信制限は、ネットワーク設備の混雑状況を踏まえて行います。これによって、「OCN モバイル ONE」の全体的な通信品質の向上を図っています。

500MB・1GBコースがない

新コース以外では、新コースにある500MB・1GBコースがありません。最低データ容量は3GBからとなっており、1GB以下の容量しか使わない場合は無駄になってしまいます。

3GB・6GB・10GBしか選択肢がないため、新コースの500MB・1GB・3GB・6GB・10GBよりも2つ選択肢が少ないです。

料金が高い

新コース以外の料金は新コースよりも高くなっています。3GB/月コースの音声対応SIMで比較すると、新コースが月額900円(税込990円)、新コース以外が月額1,320円(税込1,452円)と420円もの差があります。

新コースは低速通信のデータ容量が新コース以外よりも少ないデメリットはありますが、料金が安くなるので低速通信の制限を気にしないなら新コース以外を選択するメリットはありません。

OCNモバイルONEの500MBコースのデメリット

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500MBコースデメリット内容
OCN光モバイル割が対象外
500MBコースだけOCN光モバイル割が対象外です。
かんたんホーム設定済み端末
500MBの端末セットは一部かんたんホーム設定済みです。
キャンペーンが60歳以上限定
「1年間実質1GBキャンペーン」を実施していますが、60歳以上限定となります。
端末が定価販売
端末が定価販売となります。

OCN光モバイル割が対象外

OCN光モバイル割とは「OCN 光サービス」とセットのご利用で、「OCN モバイル ONE」の月額利用料が、毎月200円(税込220円)割引になります。

最大5契約まで合計1,000円(税込1,100円)まで割引となります。ご家族でもご利用いただけます。

新コースの中で、500MBプランだけは、OCN光モバイル割が対象外です。1GB/月~10GB/月コースが対象となります。

かんたんホーム設定済み端末

OCNモバイルONEの500MBプランで購入できる端末は「かんたんホーム」機能を設定した状態でお届けしています。

文字が大きくなり画面が見やすいので、初めてスマホをご利用されるお客さまやシニアのお客さまなどにもご利用いただきやすい商品です。

事前にgooSimsellerで箱を開封し設定したうえで発送します。 SIMカードの設定はお客さま自身で実施してください。

キャンペーンが60歳以上限定

OCNモバイルONEの500MBコースは、「1年間実質1GBキャンペーン」を実施していますが、60歳以上限定となります。

500MB/月(新コース)において、通信容量0.5GBと月途中に本キャンペーン適用により容量追加される0.5GBの合算で1年間1GBとなります。

60歳未満の方は、月間500MBしか利用することができません。60歳以上になると1年間は月額550円(税込)で毎月1GBを利用することができます。

端末が定価販売

OCNモバイルONEの新コースの中で500MBコースだけは、端末を定価にて販売しています。500MBコースを契約するユーザーは端末を安く購入ができません。

月額料金が安くなっても端末代が高いので、500MBコースを契約するメリットがありません。

これなら、1GBコースを契約して安く端末を購入した方が得策です。

OCNモバイルONEデメリットよくある質問(Q&A)

OCNモバイルONEデメリットは通信速度が遅い?
OCNモバイルONEは新コースになってからは通信速度が速くなりました。その秘訣は低速通信で利用した通信量が基本容量の半分を超過した場合200kbpsからさらに低速になるとしている点です。低速通信に制限をかけているからこそ、通信品質を保っています。
OCNモバイルONEデメリットは端末が高い日がある?
OCNモバイルONEセールは現在実施する期間と実施しない期間があります。セールを実施していない期間に契約してしまうと割高な端末を購入することになります。契約するならセール期間中がおすすめです。もしセールを実施していないなら待ちましょう。
OCNモバイルONEデメリット売り切れ端末がある?
OCNモバイルONEでは新発売で安い機種や1円機種などは売り切れやすいです。売り切れるとなかなか在庫入荷しないので、欲しい機種が購入できないことがあります。端末は早い者勝ちとなっております。もし、売り切れた場合は再入荷をこまめに確認しましょう。
OCNモバイルONEデメリット端末がなかなか届かない?
OCNモバイルONEは端末がなかなか届かないことはありません。目安は申込日から1週間で到着になっていますが、実際は3~4日で到着したりします。繁忙期やセール開始日などは申し込み集中で1週間以上かかることはありますが基本的には1週間以内の到着です。

目次